模試試験の受け方セミナーを開いた。


  これから1年間にわたって実施する模擬試験について、受け方や試験の意義などを説明するのがこのセミナーの目的。


 今日は、生徒のほか、お父さま・お母さまのご参加をいただいた。


模試1
トップバッターは私。


 


 




 入試で得点するための方策、そのためには問題演習が不可欠であることを説明した。


模試2
2番手は山内。


 


 


 


  模擬試験は受けるだけでは意味がないこと。やり直しが大切であることをユーモアを交えて訴えた。


模試3
3番手は泉沢。


 


 


 


 


 パワーポイントを使いつつ、模擬試験の受け方について主に事務的な注意事項を説明した。


模試4
最後は松元。


 


 


 


 だまし絵を使いつつ、発想の転換の大切さを話した。気の毒なことに、前の3人の話が長引いたので、持ち時間が半分になって苦労していた。


 ご参加いただいた方には、模擬試験の意義ややり直しの大切さなどを理解いただけたのではないかと思う。


 

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